本当だったら!?・・・すごいけど・・・・

ネットの広告見出しに!!
フランスから上陸・・・
ステンレスの300倍の硬さ!! 25年間砥ぎ不用!?
(-_-;)・・・多くの方が買っているんだろうなぁ~!?
小さな保険証の備考欄みたいに
「絶対!使わないで下さい・・」とか「硬い物は切らないで下さい」と書いてたりして・・(笑)
クレームで返品の場合はフランスまでの送料はお客様負担です!と思う・・・。
・・・・と言う事は、誰も返品しない! (^-^;良く出来た話しや・・まったく・・・
砥ぎ不用じゃなくて・・・・砥ぎ不可でしょう・・・・。

本当だったら!?・・・すごいけど・・・・」への14件のフィードバック

  1. 2s305

    紹介サイト見ましたよ。
    炭化チタン、超鋼なんていっていますが、超硬合金の間違いではないでしょうかね。一種の溶射ではないかと思います。
    TiCはサーメット(セラミックと金属の中間ー造語ですね)
    超硬はWCとCoで出来ています。何かつなぎ役の金属が無ければハイスの比ではなく欠けまくります。
    研げない刃物は、欠陥品のような気がしますがねー。

  2. なごやん

    よく分からんは(笑)(^^)
    でもあれですやろ
    俺なら何とかしてやる!!
    って言う助八さんのメッセージと受けとります(爆笑)

  3. 助八

    2s305さん!

    今までも色々砥がなくていい!10年間保証!と有名な芸能人の奥さんを広告塔にした包丁がありましたが・・保証なんて真っ赤なウソ同然の注意書きがありました。

    僕の客様でも3~4人います・・でっ・・今はその詐欺包丁を砥ぎ直して使っています(^^;)

  4. 助八

    狛犬さん!
    今や海外から注目の的の和包丁がある日本に・・こんな包丁が入って来て!

    こぞって日本人が買ってると言う現状・・(-_-;)日本人はアホ丸出しですねぇ~!!

  5. 助八

    かずかずけんさん!

    ・・(-_-;)・・超合金ニューZです! それより・・・ヘンテコな客寄せはやめましょう・・・。

  6. 2s305

    4000度って言ってることがおかしいですよ。
    タングステンの熔解温度が3000度を超えるので、タングステンは化学精錬しか出来ないのです。
    あの刃物を研げるのは、ダイヤモンド以外は有りません。
    4000度掛けたら地金のステンレスは蒸発するはずです。
    あの会社の言ってることは信用できるかどうか。と思うのは私だけでは無い筈です。

  7. 助八

    シマナイチャさん!

    消費者みなさん・・自分が「カモ」にされているのを分かってないんですよ!

    でもそれは・・自分が「ずぼら者」なので(^^;)しょうがないのしょうが!

  8. BRO

    買うお客さんの責任です。小学生相手の商品じゃないんだから。
    授業料払って勉強してもらいましょうw

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