(^^;)・・以前にも紹介したかと思いますが・・・・・・

何も特別な事はいっさいしていませんよ・・(^^)/
普通に手で持って・・端から5センチぐらいづつ砥ぎ進めて行きます。
一番の砥ぎポイントは角度を保つために「中腰」で砥ぎ進めます。
これを2日間ぶっ続けた結果・・・(*_*)今日は「五十肩」で腕が上がりません・・・。

昨日のキズが治りかけていたのに・・・2~3本砥げば・・(*_*)血みどろです
このスライサーの砥ぎだけは「感覚が命」なのでキズパワーは貼れません!

肌が汚れていない所が擦り切れます(汗汗)・・・・

厚さは2ミリ程度・・・ペロンペロンです。

刃のつぶれ状態により#2000から#5000・・最終#8000
完全仕上げは! 少しもカエリを残さないように「マル秘」仕上げをほどこします。

これが鋼なら・・・カミソリ並でしょうねぇ~(^^)/


何処で角度を固定するんでしょうね。
余りに幅がなさ過ぎですよね。
やっぱり、経験の量の違いでしょう。
素人には無理ですね。触るの嫌です。先生お任せですね
2s305さん!
指先だけでつまんでいるだけですからねぇ・・・(^^;)言葉では言い表せないバランスです。
よく秘伝秘伝とは申しますが
例えば秘伝のタレなんぞは企業秘密であり本来秘伝とは伝わらないものでしょう
指先の感覚、砥石と刃の間、力加減、角度・・・そういうものでしょうね。おそらく2s305さんの聞きたいことは秘伝でしょう。
助八さん このぺなぺなな刃物研ぎ大変ですね!! ご苦労様です!!
此れは本当に 見直しました脱帽です!!
持ちやすく&たわまなくするために長い棒に両面テープで貼り付けては、などか考えてしまいます
傷になりそうなところも、事前に瞬間接着剤を塗ったりすると感覚が変わってしまうんでしょうか
狛犬さん!
僕に「秘伝」などと言う技は無いですよ・・(^^;)ただの「慣れ」です!
こめさんさん!
どうしても擦り傷がともなうので・・数をはかすのが大変です。
かずかずけんさん!
やる気があれば誰にでも出来る事ですよ。
むらさん!
ありがとうございます! (^^;)僕も色々試して見ましたが・・どうにもこうにも・・うまくいきませんわ!
持ちにくいから角度の維持もたいへんそう・・・。
定期的に研ぎに来るなら、治具作った方がいいよ
あきらパパさん!
あまりにも切り刃が狭いので・・へたに持ちやすく大きな治具を付けると!反対に角度や力加減が難しくなるんですよ(^^;)。
こんにちわ。説明有難うございます。
地道な作業でしたね(^^;;
河内國平さんの本に書いてありました。
秘伝という言葉はきらいやなぁ。
見せたったらええねん。
まねでけへん。
BROさん!
まったく(^^)秘伝じゃないですよ・・誰でも努力すれば出来ます!
ただし・・ケガの嫌な方は出来ません(^^;)!!