この前紹介しました「孝行柳刃」の依頼主さんの伝助さんが包丁を引き取りに来られ・・・嬉しいお土産を(^^)/

大工さんだったお父様が使われてた砥石! お母さまが大事に仕舞われておられ・・・・
伝助さんに「使って見れば!?」と出してこられたとか・・・・・

でもでも伝助さん・・・ご自身では使いこなせないと感じ「助八さんにゆずっていい?」とお母さまに承諾を頂き
(^^;)たよりない僕の所へ・・・・・

おまけに!お母さま愛用の出刃包丁の砥ぎ依頼まで・・(^^)/本当にありがとうございました!!
しかしながら・・まだまだ片付いていない物が多く(-_-;)・・・あせっております・・・・・
(*_*)・・中子の修理ばかり(汗汗)!



助八さん
包丁の干物を作っているのですよね(ちゃうか)
もといなかごを錆びないように加工しているのですね\(^^)ハイ。
助八さん プレゼント良かったですね!! 「干物」を見た人は驚くでしょうね! 寒くなって来ましたが、お仕事頑張ってください!!
ゆうけんさん!
適当にぶち込んでおけば(^^;)それでいいんですが・・やはり末永く使って頂きたいので!!
こめさん!
干し上がれば(^^;)大変な砥ぎ抜きが・・明日も精一杯血みどろで砥ぎ抜きます。
真ん中の砥石は不思議ですね。三河砥の様な巣板の様な。砥石って使われてこそ真価が出るものですから、最後にはなくなってしまいますがその価値を全うしてこそ本来の意味があるのかもしれませんよ。お宝で持っていても使わなければただの石ですし。
干物には自分も感じました
砥石も助さんに使いこなされたら本望でしょうに!!
> 助八さん
庖丁の干物此のあとどんな調理されるのかな~⁇
助八さん…先日は有り難う御座いました。 砥いでもらった包丁、皆喜んでました。 親父様の砥石は、良い物か悪い物かわかりませんが、価値のわからない私達が持ってるよりも、本職の方に使っていただく方が良いとおふくろ様も申しておりました。 またまた、おふくろ様の包丁、助八さんの指を砥減らすと思いますがヨロシクお願いします。 たいした包丁ではないですが、おふくろ様にしたら思い入れの深い包丁のようなので宜しくお願いします。