オーストラリアからのご依頼!!でも(ー_ー)!!・・・・・

(^^;インスタグラムからメールを頂き・・
「次はいつ?メルボルンに来るの?」と聞かれ・・
「ビザの関係上もうオーストラリアには行けない」と伝えると
「じゃ~日本に送る!」と(汗)・・(@_@)マジ!?

・・・本当に届いた!!・・・

オーストラリアのシドニーから!(^^;

しかし!届いた包丁を見て見ると・・(-_-;)・・日本と同じ(汗)

(>_<)!!サビサビ・・ボロボロ・・

(@_@)触るのも恐れ多いほどの高級な柄の付いたもの!!
(ー_ー)!!・・しかし・・ボロボロ・・(汗汗汗)
自由奔放に海外を回れれば・・
どれだけの包丁ちゃん達を救ってやれる事か・・(-_-;)
(^^;・・しばらく楽しめそうです(笑)!!!

オーストラリアからのご依頼!!でも(ー_ー)!!・・・・・」への29件のフィードバック

  1. 助八

    > こまんたれBOO!さん
    (^_^;)これは、きっちりコーティング剤で埋められてるので抜けません!
    でも別に気にせず・・そのまま研ぎますよ(笑)!後できちんと磨いて綺麗にしますから!

  2. Ken

    サビサビコロッケ

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !

    と思ってみましたが、普段のサビサビコロッケに比べるとサビ1回で済むレベルのコロッケですね(笑)。

    外国人相手にはドーンとお金取ってくださいね!

  3. komesan

    助八さん オーストラリアからの、ご依頼ですか!! 凄い!! 送料などまるで知りませんが・・・「人助け砥ぎ屋助八」頑張りましょう!!

  4. せい

    黒檀の柄は砥泥で、汚れたりしないのでいいですよね・・・(^^;)
    しかし、買ったときに手入れの方法を全く聞かなかったのでしょうか~?
    包丁が泣いています!(>_<)
    返すときには、ちゃんと使ったら拭くを励行するように書き添えて下さい!

  5. Outback

    日本でも、海外でも包丁の扱いは、一緒ですね😅
    高級な包丁ばかりですから、使用後は、拭いていると思いますが、生乾きのまま、鞘に納めてるんですかねぇ~😣
    写真の一番下にあるZDP189硬いでしょうね😱

  6. Yakan

    ヒエー、黒檀柄でしかも銀巻。
    しかしちゃんと錆びさせずに管理してほしいですね。
    それにしても海外からご依頼とは、助八さんもグローバル化してますね。
    仕上がりを楽しみにしてます。

  7. 生まれも育ちも横浜

    支払いは、円?豪ドル?(笑)
    日々変化するレート計算が、面倒くさそうですね。
    外国人相手だとしっかり契約しないとトラブルのもとですね。
    TANTOのお客さんですか?

  8. 多忙なひまじん

    築地の「子の日」で、高級な柳刃と砥石を買う東南アジア系の料理人らしい人を見ました。
    その後、包丁はどうなったでしょうか・・・
    同じような状態かと思うと、悲しいですね!
    ZDP189、どのように研ぐのでしょうか?
    友人から貰ったZDP189のナイフが1本あります、砥石を当てる気になりません。

  9. Outback

    錆びは、また鯖を呼びそうですが、鞘の内側はどうします⁉

    今日は、楽しい2時間半でした🤗
    ありがとうさんです😁

  10. 助八

    > せいさん
    (^^)/そうですね!黒檀は変に変色したり汚れが目立ちませんから・・それに仕上げは綺麗に磨きをかけるから!気にせず砥いでいます。

  11. 助八

    > Outbackさん
    (^^)/今日は本当に有意義な時間でしたね!鍛冶屋初体験でワクワクしました。
    この鞘は内側にサビが付着しているので・・もう使えませんね・・”(-“”-)”

  12. 助八

    > 生まれも育ちも横浜さん
    (^^;請求は「円」ですよ・・・。
    この方はシドニーなので直接TANOのお客様では無いですが酔心さんの包丁を購入されている方で・・その流れですね!

  13. 助八

    > 多忙なひまじんさん
    (^^)/大半の方々は高価な日本の包丁ですから「宝物」のような扱いをしていますよ!!
    ZDPは硬いですよね・・一番最後に砥ぎます(笑)

  14. Ken

    この依頼のおかげで以下の文面が出来たのですね(笑)。

    名古屋珍道中のアップ楽しみです!

    ————-
    大阪泉州「砥ぎ屋助八」砥ぎ講習会
    ~世界が認める砥ぎ師「助八」が教える包丁砥ぎ~

    その卓越した技術と妥協のない仕上げで全国または世界から砥ぎ依頼が殺到する大阪泉州「砥ぎ屋助八」の研ぎ講習会を開催します。目から鱗!ホンモノの「砥ぎ」を体験してみませんか?

  15. バラ

    オーストラリアにも数店日本製品を扱う店がありますが、やはり研ぎには自信がないんでしょうか?すべて銀輪付きですが、情けない使われ方ですね。よい道具もこれでは泣きますよ。5万円はもらいましょう!

  16. 助八

    > バラさん
    (^_^;)オーストラリアの刃物店は砥ぎ直しの基本がまったく分かってないから刃先以外はキズを付けるのを恐れて刃先しか研がないんですよ(笑)!

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