2s305さん!本当に甘えて(^^;)・・後回し後回しになってすいません(汗汗)!!
でも、単に仕事の都合で後回しにしているんじゃ~ないので・・勘弁して下さいねぇ!!
今日の状態なんですが・・ほぼ刃付けは終わって・・・柄を抜いて見ましたが・・・・・(汗)えらい事に!
下の写真は荒砥段階!

裏も出来る限り削りましたが・・これぐらいが限界かと・・・

・・・・・でっ!柄を抜いて見たら・・・・・

(^^;)・・よくある!状態に(汗汗)・・・・

サビを落としコーティング中です!

はてさて・・この後ですが!
かなりの中子の腐食で(汗)・・・かなり細くなっていて・・・問題が(汗汗)
(*_*)付け替える柄なんですが・・・
中子が細くなって関係上・・・一回り小さい柄になりますが・・・かまわないでしょうか???
それと!平なんですが・・・鏡面磨きに何度もチャレンジしましたが・・・・・
(*_*)やはり普通の仕上げにした方が良いかと思いますが・・・!?


助八さんご迷惑をかけます。何分にも古い物なので、このことは、心配していた事なのです。助八さんのいいと思うやり方で、お願い致します。よろしくです。
2s305さん!
(^^;)元のサイズの柄だと中子のサイズが大きすぎて(汗)・・付け替える柄は少し細く短くなって見た目のバランスが悪くなるかと思いますが(^-^;ご了承下さい・・・。
明日、もう一度コーティングします。
了解です。有り難うございます。
これは・・・?
あの元々が鏡面だった包丁ですか????
同じ物とは思えない・・・・
元々、2s305さんが、中古で手に入れた物を鏡面にでもしていたんですかね?
表の鏡面と裏の深い錆がどうにもミスマッチな感じが・・・(^^;)。
せいさん!
本当に和包丁だけは裏を大事にして頂きたいですねぇ!!
せいさん、この柳は三十年ほど前に、街の金物屋で買ったもので、
二十五年位前に妹がオコゼの処理に使って、2mm程度の欠けを四か所ほど作ってから、その頃仕事が忙しかったり、飲み歩きという名の、別の仕事も余計に忙しかったりで、包丁を研ぐなんてことは、頭の中に欠片もない始末で、完全に放りっぱなしで、遂にサビの塊に。
そんなわけで、二年ほど前に、研ぎに興味を持った時は、手遅れ状態でした。お恥ずかしい話です。
2s305さん、なるほど・・・、理解できました~(^^;)。
そういういきさつじゃあ、仕方ないどころか、よく表だけでも、鏡面まで持っていけましたね~、おそらく表も錆だらけになっていたでしょうからね~、ご苦労様でした~!
歪みや、裏スキは僕も自信がありません・・・(^^;)。