(^^)/やっとお会い出来ました!!
(@_@)何キロあるの!?と言うぐらいの涙もの砥石のお土産(汗)
本当になんとお礼を言ったらいいかか・・・(汗汗)!!
(^^;たくさん包丁をお持ち頂きましたが・・砥ぎ方を拝見し・・
講習に適した和牛刀と本焼き薄刃を修理けん講習課題としました。

(^^)/知識と経験からお話より実践が多かった
珍しいパターンとなりました(笑)!!

(^^;少し丁寧過ぎる砥ぎ方がブレを誘発と言う事で・・・・
イエローカード(爆笑)!!
↓

(^^;緊張からか・・・・!?
おいおい(゜.゜)それじゃ~同じ面ですよ(笑)
と言う笑えるエピソードもありながら(^^)/真剣な講習でした。
↓

(^^)/今日は・・・
砥ぎ面の認識・角度・糸刃付け・ストロークなど!
かなり詰め込みの内容の濃い砥ぎ講習となりました。

でもやはり(^^;今までのご自身の砥ぎスタイルと違ったから
かなり戸惑われたかと思いましたが・・復習を頑張って下さい!
(^^)/巣板マニアさん!
手に余るお土産も本当にありがとうございました。
また大変お疲れ様でした。
※頂いた砥石は後々・・ご紹介したいと思います。


本焼き薄刃って・・・。研ぎづらそうですね・・・。
来たー😁
> Kenさん
(^^)/小さかったから・・大した事は無かったですよ!
> Outbackさん
(^^;・・じゃ~あなたは来なくていい・・・・。
えぇ天気で良かったですねー🤗
写真から、緊張が伝わってきます😁
アッシも、助八さんの前で砥ぐ砥ぐ時は、ガチガチです😱
何と冷たいお言葉、28日よろしくです😘
> Outbackさん
(^^)/お待ちしてますよ(笑)・・包丁は何を持って来るの?? ペティ!?ステーキナイフ!?
三徳と後二本くらい🤗
同僚には、普段使いの包丁と出刃と柳を持って来るように言ってます‼
それと、持っている砥石を全部😁
今日(もう昨日になりましたが)は素晴らしい講習でお世話になり有難うございました。
やっぱり自分ひとりで研ぎの練習をしていると変な癖がついてしまい、そのことに気がつかずおかしな方向に行ってしまいます。
今回は自分の悪い癖を指摘していただけ、更に新しいノウハウも教えてもらうことができて大変充実した講習になりました。また色々と興味深い話もきかせていただき、とても楽しい一日になりました。
次回おうかがいする時までに今回の課題を少しでも改善できるように練習しておきますので、またよろしくお願いします。
巣板マニアさんくらいのお方でも助八さんからするとダメ出しするところがあるもんなんですね…まだまだ精進あるのみ!
受講生の皆さん、助さんに少しでも近づけるよう精進しましょう🤗
Outbackさん 助さんに少しでも近づいたら 眼つき悪くなりますよぉ!!
巣板マニアさん お疲れでした!!
> かずかずけんさん
そうですね‼
間違われますね😎
平治作の和牛刀
よぉく切れる様になりました~♪
巣板マニアさんって、左利きなんですか?
おもしろいですね~(^^;)
大量の砥石は、やはり過去の名前の浅黄でしたかね~?
それともやっぱり、包丁用に巣板?(^^;)
> 巣板マニアさん
(^^)/こちらこそ!貴重なお土産を頂いて本当にありがとうございました。
また迷った場合はすぐにご連絡下さい!!
> マリコルさん
(ー_ー)!!・・その通り!!精進あるのみですよ!!!
> Outbackさん
> かずかずけんさん
(ー_ー)!!・・・あんたたちは本当に・・・オチャメですなぁ・・・・(汗)!!!
> ゆうけんさん
(-_-;)・・なんぎな包丁ですわ・・・。
> せいさん
(>_<)その突っ込みは・・イエローカードや(笑)!
私もそのうち助八さんにフルボッコされに行かなくては!
> Kenさん
(^-^)/来なくていいです(笑)!
何と!訪問前から出禁とは(笑)。
> Kenさん
(^-^)/いやいや・・何を人聞きの悪いことを!
わざわざ!遠方からこんな値打ちのない田舎砥ぎ屋に来て頂くのは恐縮と思いまして(笑)!
> 助八さん
『(-_-;)・・なんぎな包丁ですわ・・・。』
平治刀もしかしたら研ぎ過ぎるのでなんぎでしょうか?
平治刀 和牛刀はスウェーデン鋼の刃鋼に極軟鉄の包丁です。
> Kenさん
一回行くと、嵌りますよ‼
抜け出せなく成ります😁
人相は、お優しいそうな方😎ですが、話し上手で、初めて行っても直ぐに打ち解けて欠点など色々教えて貰えますよ🤗砥ぎ上達の近道です😁
> Outbackさん
( ̄^ ̄)俺のブログは難しい漢字は禁止しています・・・。
>Outbackさん
助八さんは「孤高の包丁研ぎ」ですから!難しい感じは禁止すると「孤高」も使えなくなっちゃいますよね(笑)。
https://miuraknives.jp/content/38-2018
近年は日本国内のみならず海外からの依頼も殺到している。とのことですから、そのうち外国人相手にも講習を開くことになりそうですね!
> Kenさん
(^_^;)マジで!孤高って何なんやろ(笑)!?
本当にこんなのは禁止や!!
外人相手の講習は(^-^)/面白いよ!
> Kenさん
なんて読むんですか⁉
😵
> 助八さん
ECCに通わんとアカンようになりますなぁ~😱
Boo!さんのブログも、難しい漢字が・・・😅
> Outbackさん
(ー_ー)!!だから~・・何でもかんでも変換すればいいもんじゃないぞ・・・・
(^^)/これからは人のことも考えて下さい!!
> 助八さん
承知致しました🙏
> Outbackさん
漢字の読みは難しいですよね!
ちなみに「助八」の読みは「アホ」ですよ(笑)。
> Kenさん
助さんに、怒られちまいました😫
お気遣いありがとうございます🤗
日々楽しい助八ブログの〆がこんではイヤなんで反省しています🙏
でも、漢字って難しいですよね😵
いちいち、アッシもググってます😵
今日も、酔っ払ってます😅
28日に、スパルタ緩い助さん講習に挑むので、皆さんお楽しみに
😁
upしてくれるのかなぁ⁉
ブログ内容と関係ないですが、合羽橋の「まえ田」覗いてきました。酔心の包丁ありました。特別扱扱いなしで他社の包丁と一緒に展示されていました。
酔心の三徳包丁、菜切り包丁は黒打ちの包丁としては購入をためらうような結構良いお値段でした。
> 生まれも育ちも横浜さん
(^_^;)堺の名工の物ですから(笑)厚さも違うし!値段相応の値打ちはあるかと思いますよ(笑)
> 生まれも育ちも横浜さん
酔心の包丁がどうかはよく知りませんが、僕も以前は、黒打ちは、磨きの手間を省いた格安包丁なんだと思っていました。
ですが、白鷹さんは、黒打ちは磨きを前提にしないで、必要とされるギリギリの薄さまで叩き伸ばせるので(磨きは平を削ることを前提にある程度厚く作る)、粘りも出て、しかも、黒打ちだから錆びないしということで、本来、黒打ちの方がいいところだらけで、だから、自分は黒打ちが好きなんだとおっしゃってました。
当然、磨き段階で形をいじったりできないので、それまでの段階で叩いて成形するだけの技量も必要だということになります。
そう考えると、槌目の残る黒打ちなんていうのは、本当に鍛冶屋の技量がそのまま問われる包丁で、自信がなければ出来ないものだと思います。
もちろん、ただ、安く上げるためだけに黒打ちにしている包丁もあるとは思いますが、それを高額で売っているということは、メリットを分かった上での敢えての黒打ちである可能性が髙いと思います。
改めて、黒打ち包丁を手に取って鍛冶屋の魂に触れてみてください・・・(^^;)
> せいさん
おつ せいさんかなり真面目なコメントですね!
ちなみに、最初は黒打ちの菜切包丁だったた磨いてしまって現在は後悔してます。
でも峰とアゴの一部に黒打ちの名残がありかつて黒打ちだった事の証明ともなってます。
鋼は青鋼でちょっぴり硬いですが研ぎにはあまり影響がなく研ぎやすいので研ぎ過ぎに注意が必要です。
> 生まれも育ちも横浜さん
せいさんがかなり言い尽くしてますが、熟練の鍛冶が打った黒打は検討に値するとおもいます。
白鷹さんの包丁はもうなかなか出てきませんが、現役世代では同じ土佐の邑田武峰氏や武生の藤下新次氏、三条の重房に加え、堺では池田美和さんや田中義一さんあたりはレベルの高い黒打を作っています。(多分酔心のは池田さんのだと思います。)
せいさん、Kenさん
拙い投稿に、コメントいただきありがとうございます。
黒打ちは安いという先入観があったようです。
ゆうけんさんの投稿を読んで、改めて中屋平治さんのホームページを見たら平治さんの黒打ち菜切り包丁に比べても数千円の違いでした。
堺の名工の作品と考えると高くはないですね。
機会があったら「鍛冶屋の魂に触れてみたい」と思いました。
> 生まれも育ちも横浜さん
土佐の黒打ちは値段が安い。
なかには技量が低い人もいるかもしれないが、安いから技量が無い訳ではない。
野鍛冶が技量が低い訳では無い。
堺の鍛冶屋もいろんなランクがある。
土佐の鍛冶屋が打ってる包丁が堺のブランドで売っていたり(笑)
棲み分けして分業してるだけで、どのランクの鍛冶屋もその求められるグレードで技を極めてるのでは?
温度管理が得意、細部にまでとことん手間をかけ丁寧な仕事、ワイルドでダイナミックな仕上げでも切れ味にこだわる。
価格帯を含め使用者が望んだ鍛冶屋を取捨選択すればいいのでは?
こまんたれBoo!さん
アドバイスありがとうございます。
自分の価値観が大切ですね。
> ゆうけんさん
黒打ちは、所詮、錆による塗装みたいなものですから、いずれは普通に使っていればハゲますよね~。
白鷹さんのところに行ったときに、元は黒打ちだったっていう柳の小さくなって、その代わりにピカピカ(我々がやるような鏡面とかじゃなく)になって戻ってきたというミニ柳を嬉しそうに見せてくれました。
だから、黒打ちだからはいじゃだめってものでもなぃと思いますよ~、錆びさせずに使ってさえいれば・・・(^^;)